456456 Guys 攻略メモ

ステージ一覧 — 名前が確認できた5種類と、その中身

配信ページに名前が出てくるのは5種類。うち2種類は本文で仕組みまで説明され、残り3種類は名前だけです。この差を曖昧にしないのが、このページの方針です。

最終更新 · 2026-10-27

01確認できた5種類

配信ページの本文と概要文、そして構造化データ(JSON-LD)の要約から、次の5つの名前が読み取れました。英語表記は画面や配信ページでの表記に合わせています。

ステージ一覧(出典:配信ページ。確認度は本文で仕組みまで書かれているかを示す)
No英語名日本語名確認度
01Traffic Light Game信号ゲーム(巨大な人形)本文で仕組みまで記載
02Crushing Squares圧殺ブロック本文で仕組みまで記載
03Glass Bridgesガラス橋名前のみ
04Honeycomb Mazeハニカム迷路名前のみ
05Sumo Ringすもうリング名前のみ

02信号ゲーム — 動かないことが正解

巨大な人形が振り向くたびに、動きが禁じられるラウンドです。人形がこちらを見ている間に動くと、その時点で失敗になります。逆に、背を向けている間は進めます。

このラウンドの難しさは、反射です。「止まれ」と言われてから止まるのでは遅く、振り向きの気配で止まれるかどうかが分かれ目になります。だからこそ、速く進む必要はありません。

  • 人形の向きを、動く前に必ず確認する。
  • 背を向けた瞬間にだけ前進する。
  • 振り向かれたら、キー入力もマウスも止める。
  • 焦ってダッシュしない。移動距離より、止まれる余白を優先する。

03圧殺ブロック — 上と足元を同時に見る

巨大な金属ブロックが上から落ちてくるラウンドです。配信ページには、時間が経つほどテンポが上がること、そして床の配置そのものが変わる可能性があることが書かれています。つまり「一度安全な場所を見つけて待つ」が通用しません。

上を見る時間と、足元を確認する時間を交互に確保する必要があります。ブロックの落下位置は影や予兆で読めるので、上を1秒見て、足元に1秒戻す、というリズムを作れると安定します。

  • 立ち位置は常に2案持つ(今いる床と、次に移る床)。
  • 床が変わったら、その場で立て直す。元の位置に戻ろうとしない。
  • ブロックの真下に入らない。落ちてくる位置を横から見る。

04名前だけ確認できた3種類

ガラス橋、ハニカム迷路、すもうリングの3つは、配信ページの概要文と構造化データに名前が出てくるだけで、ルールの説明はありません。当サイトは、ここを推測で埋めません。以下は「そういう名前のラウンドがある」という事実と、動くときの一般的な備えだけです。

  • ガラス橋:渡る構造物がある、というところまでが確認できた内容。板が割れるかどうかは不明。
  • ハニカム迷路:蜂の巣状の地形がある、というところまで。制限時間や仕掛けは不明。
  • すもうリング:押し合いの場がある、というところまで。押すキー(E)の存在は公式表に記載がある。

05ローテーションと週次トーナメント

配信ページには「rotating levels and weekly tournaments」とあります。ステージは固定の順番で繰り返されるのではなく、入れ替わりがあり、週単位のトーナメントも開催される、という意味です。

したがって、このページの5種類は「全部」ではありません。名前の分からないラウンドが存在する前提で読んでください。当サイトが把握していないラウンドについては、確認でき次第このページに追記します。

ステージ検索 — 名前から仕組みを引く

確認できた5ステージを、危険・ルール・失敗条件・チェック項目まで開いた状態で並べています。名前が分からないときは「人形」「落下」など、覚えている言葉で絞り込んでください。公式に仕組みが書かれているのは2つだけで、残りは名称のみです(バッジで区別)。

5 件

01

信号ゲーム(巨大な人形)Traffic Light Game

公式記載あり
危険
巨大な人形が振り向く。見られている間の移動がアウト
ルール
人形が背を向けている間だけ前へ進み、振り向かれたら完全に止まる
失敗
人形がこちらを見ている間に動く
テンポ
急ぐ必要はない。止まる判断のほうが速さより重い

立ち回りダッシュは使わない。足音と移動の残り(慣性)を考え、振り向きの直前で止まれる距離を保つ。

  1. 人形がどちらを向いているか、動く前に確認する
  2. 背を向けた瞬間だけ前進し、様子が変わったらすぐ止まる
  3. 振り向かれたら指を離して静止する(少し動くだけでも失敗になる)

出典:CrazyGames 配信ページ

02

圧殺ブロック(金属の落下)Crushing Squares

公式記載あり
危険
巨大な金属ブロックが上から落ちてくる。床の配置も変わる
ルール
落ちてくる位置を読み、空いた床へ移動し続ける
失敗
ブロックの下に立つ/足場が変わったことに気づかない
テンポ
時間が経つほどテンポが上がる(公式ページに「pace increases over time」)

立ち回り上を見る時間を1秒ずつ確保する。床が変わるので、立ち位置は常に2案持つ。

  1. 上を見て、次に落ちてくる場所の影を確認する
  2. 今いる床と、次に移る床の2つを決めておく
  3. 床の配置が変わったら、その場で立て直す(元の位置に戻らない)

出典:CrazyGames 配信ページ

03

ガラス橋Glass Bridges

名称のみ確認
危険
ガラス板の上を渡る(割れる板の扱いは公開されていない)
ルール
不明(配信ページに名称のみ記載)
失敗
不明
テンポ
不明

立ち回り推測:先行者の足元と音を観察するラウンドだと考えられるが、当サイトでは仕様として断定しない。

  1. 渡る前に、前を進む人の足元を見る
  2. 同じ板に複数人で乗らない(重さの仕様は不明)
  3. 落ちた場合の扱いは不明なので、まず落下を避ける

出典:CrazyGames 配信ページ

04

ハニカム迷路Honeycomb Maze

名称のみ確認
危険
蜂の巣状の構造物を進む(仕掛けの内容は公開されていない)
ルール
不明(配信ページに名称のみ記載)
失敗
不明
テンポ
不明

立ち回り推測:分岐の多い地形なので、戻れる道を覚えながら進むのが安全。ただし公式の仕様ではない。

  1. 入る前に出口の方角を決める
  2. 曲がるたびに目印(色・形)を覚える
  3. 行き止まりに入ったら、戻る判断を早くする

出典:CrazyGames 配信ページ

05

すもうリングSumo Ring

名称のみ確認
危険
リングから押し出される(押し合いの詳細は公開されていない)
ルール
不明(配信ページに名称のみ記載)
失敗
不明
テンポ
不明

立ち回り推測:押す側に回れるかで結果が変わる。E キー(Push)の存在は公式のキー表に記載がある。

  1. リングの端までの距離を先に測る
  2. 押す前に、自分が押される側にいないか確認する
  3. 端に寄ったら横へ回り込む(押し返さない)

出典:CrazyGames 配信ページ